国際障害者デーであり、障害者基本法に定める12月3日から9日までの「障害者週間」キャンペーンが、今年も週間初日の3日に県下各市町村にて行われました。
障害者の自立と社会参加の促進、県民の障害者への理解を深め、さらに「ともしび運動」の更なる周知を目的としての統一行動です。
労福協は、かながわともしびセンター、社会福祉協議会、県等と協力して行い、連合神奈川、福祉事業団体、地域労福協より20名が参加し、県中央会場としての横浜駅西口周辺、相鉄駅周辺を中心に、チラシと粗品を配布しながら理解を呼びかけました。