悪質商法被害者防止、安全なクレジット制度の実現を!

10.5割賦販売法改正を求める街頭行動・10.17学習会

     


クレ・サラ金利引下げ
運動の経過
中央労福協のページ
悪質商法追放
・割賦販売法改正
中央労福協のページ




 高齢者や若者をターゲットに、クレジットを利用した悪徳商法が横行、生活破綻被害が多発しています。
 労福協では、安心して使えるクレジット制度にするため、割賦販売法改正に向けて規制を求める運動を展開しています。

 
「割賦販売法の改正を求める」街頭行動

10月5日(金)8:00より桜木町駅等で、連合の日にあわせてチラシ配布を行いました。労金、労済、労働福祉協会、横浜労福協の皆さんに参加していただきました。



 


「割賦販売法」学習会

 10月17日(火)14:00より 全労済横浜会館で「割賦販売法学習会」を開催。事業団体、地域労福協から47名の参加がありました。
 はじめに、報道番組スライド「悪質商法の実態と割賦法の問題点を暴く」を上映。

その後、池本誠司弁護士(クレジット被害対策全国連絡会代表幹事)より「割賦販売法改正の課題」について講演を受け、「契約書型クレジット」がもつ構造的な問題などについて学びました。

請願署名も実施中です。


 










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