神奈川県労福協の活動
神奈川県労福協の主な活動報告


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「福祉はひとつ」の想いを大切に多様性を認め合う社会づくりを
公開日: 2026年1月19日
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~「政策制度要請・支援協力要請」に対する回答書を受理~
昨年8月27日に神奈川県へ要請した「2026年度に向けた政策制度ならびに支援協力の要請」に対する回答書を11月11日に受理しました。
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| 【回答書を受理 右:林会長】 | 【黒岩産業労働局長のあいさつ】 |
冒頭、神奈川県の黒岩産業労働局長より「要請いただいた項目について、真摯に向き合い神奈川県の発展と労働者福祉の答申を図る施策に取り組みたい。労働相談など労働者を支える目的は同じ認識です。引き続き協力をお願いしたい」と挨拶されました。
林会長は「2035年問題では、高齢化率3割を超え、深刻な労働力不足も顕在化、生活・仕事・コミュニティの在り方を根本から変えなければならないと思われる。
神奈川県が持続可能であるためには多様性を受け入れ、困った人が支援を求めやすい社会づくりが急務です。
『福祉はひとつ』の想いを大切にし、労働運動と労働者福祉事業、協同組合をつなげる役割を果たし、多様性を認め合う社会づくりを進めてまいります」と挨拶しました。
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| 【林会長のあいさつ】 | 【意見交換会風景】 |
意見交換会で金井事務局長より、労働者協同組合促進協議会の活動と県との協力関係についてなどを確認し、有意義な場となりました。

















