Now Loading

Now Loading...

神奈川県労働者福祉協議会

運動のキーワードは、勤労者の総合生活支援社会運動と政策の実現労働者福祉運動の基盤強化

福祉はひとつ

地域労福協の活動

地域労福協の主な活動報告

地域労福協の活動
地域労福協の活動

神奈川県労福協の活動

地域労福協の主な活動報告

夜の「江ノ島水族館」を満喫! 【能登半島地震カンパを実施】

公開日: 2024年3月29日

Tag:

  • 三浦半島地域労福協

〜1,486名がライトアップされた「江ノ島水族館」貸し切りイベントに参加~

 2月17日(土)17時45分から、三浦半島労福協・三浦半島地域連合共催で、4回目となる『新江ノ島水族館閉館後貸切り』イベントを1,486名参加(児童施設64名、三浦半島中小企業勤労者福祉サービスセンター【ひとびとみうら】76名を含む)のもと開催しました。

 過去3回は新型コロナウイルス3密回避企画であったこともあり、1,000名前後での開催を行ってきましたが、今回は1,500名に参加枠を広げて、キッチンカー・くじ引き・縁日を特別に追加して行いました。

    【1,486名の参加者が集合】     【夜の新江ノ島水族館を貸し切り】

 参加者は通常営業が終わり、暗くなりライトアップされた新江ノ島水族館を楽しみながら、追加したキッチンカー・くじ引き・縁日には長蛇の列が出来るほどの人気でした。

   【キッチンカーで腹ごしらえ】    【特賞は水族館年間パスポート】    【縁日もたのしそう】

 くじ引きは高校生までとして、特賞は新江ノ島水族館の年間パスポート6本、子どもたちも真剣なまなざしでくじ引きを行っていました。また、小さな子どもたちには縁日やキッチンカーがとても楽しかったようです。追加、企画を楽しみつつ、館内をくまなく廻り、生き物を満喫していました。
 今回も新江ノ島地区全体がイルミネーション期間だったため、通常営業後暗くなった時間帯に江ノ島のイルミネーションを楽しむことも出来ました。

 帰りには江ノ島水族館名物カメロンパンを全員に配付し、参加者から大変喜ばれました。

 出口のお土産受け場では『能登半島地震支援カンパ』を行い、25,052円の温かい支援を頂きました。お土産を買いつつ、おつりなども入れてくれる子どもたちも沢山いました。

    【お土産のカメロンパン】     【能登半島地震支援カンパを実施】

 参加者1,486名は今回も夜のライトアップされた新江ノ島水族館を満喫して、笑顔で帰宅しました。

一人で悩まずに、まずはご相談ください

神奈川県労働者福祉協議会

〒231-0026 横浜市中区寿町1-4かながわ労働プラザ
TEL. 045-227-6290 FAX. 045-227-6291

〒231-0026
横浜市中区寿町1-4かながわ労働プラザ
TEL. 045-227-6290 FAX. 045-227-6291

Copyright(C)2021 神奈川県労働者福祉協議会
トップへ戻る